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Author:愛夢(まなむ)
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インディゴ・チルドレン

今日は、「インディゴ・チルドレン」の、お話しを少ししたいと思います(*^^*)

ブログに、インディゴ・チルドレンのお話しを書くのは初めてですが、私はその1人です。

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インディゴチルドレンは、大きな使命を持って1970年代後半から地球に到着し始めたのですが、私は、1978年以前に到着しているパイオニアグループのインディゴ チルドレンです。

1950年から1960年代に到着したインディゴ チルドレンは、情報を集め、大きなグループとして後に到着するインディゴ チルドレンを迎え入れるために、「基礎固め」のために、一足先に到着したグループです。

インディゴ・チルドレンって(-"-;) ??っという方は、コチラとかコチラのサイトをご覧になると参考になると思います!!

今でこそ、「インディゴチルドレン」という本が、2001年に翻訳されたり、ネット上でも、「インディゴチルドレン」という言葉を目にするようになりましたが、私が子供頃は「インディゴチルドレン」という言葉さえ知らないし、ましてや自分自身がそうだということを知る余地もありませんでした。

小学校の通信簿には、「学校の決まりを守らない」だとか「想像力が豊かすぎて将来が心配です」などといつも書かれ、納得がいかなくて怒りがこみ上げたものでした。

同級生らは、「あなた、人と変わってるね〜。この分じゃ中学生になったら"つっぱり"だね〜。」などと言われ、同級生の言葉どおり"非行"の道を歩んでしまったのですが・・・ ここでも「グループ」だとか、「つっぱりは、こうあるべきだ」というものに理解ができず、違う価値観の人と連るむことが嫌で、いわゆる「一匹狼状態」でした。

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こんな私の一番の理解者は、今は亡き母でした(*^^*)

母も、一般には見えない存在と話しをしているような人だったので、私が"出会った者"の話しや"あの人は、こうなるよ"と言う話しを笑うわけでも嘘つきよばわりするわけでもなく、いつも聞いてくれていたし、人から変わり者と呼ばれる行動非行に走ってしまった私を常にかばってくれたのでした。

中学2年の時、交通事故(この時、1度目の臨死体験を経験)で、まだ入院中の私のところへ来た学校の先生は「こんな非行少女をこれ以上うちの学校へおいておく事は出来ないから、受け入れ先を探すから病院には暫く色んな人が出入りすると思うので・・・」と・・・

これにも母は、「無理に学校へ行くことはないから(まともに行ってなかったけど)、ゆっくりお母さんと一緒に考えましょう。」と言ってくれ、母の心の大きさと愛に感謝したものでした。

そして、団体に馴染めなった私を、マンツーマンの塾に通わせてくれたのでした。(余計な経済的負担をかけてしまいました;^_^A)

そんな私が、それから色んな経験を経て、今に至るわけなのですが、今の私があるのは「母」のおかげだと深く感謝しています。

インディゴ・チルドレンは、良き理解者指導者に出会うことによって、自分が地球に転生してきた目的を思い出しはじめます。

母は、私が16歳の時に亡くなって、それから長い歳月を道に迷い、目的を失ってきましたが、今こうしてしっかりとした目的をもって活動できるのは母が与えてくれた基礎があるからだと思います。

インディゴチルドレンを子供にもった方、またはまわりにいる方は、どう接していいのかわからなくてもまずは、話しをいっぱい聞き、否定するのではなく理解することから始めてみてください。


インディゴ・チルドレンについては、今後も書いていこうと思います。



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